フォージとアンビルの位置関係

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鍛冶で使うアドオン、フォージ(Forge)とアンビル(Anvil)はどんな風に置いても構わない、という訳にはいきません。
鍛冶には両方が必要であり、それぞれから手が届く必要があります。
手の届く範囲は、アドオンの周囲2マスです。
Large Forgeは本体が4マスもあるので、広い範囲で作業出来そうな気がするのですが、
アンビルにも手が届かなければ意味がないので、アンビルの個数を増やさない限りSmall Forge と変わりありません。

下図の上側は、フォージとアンビルを隣合せにした場合に、鍛冶作業出来る範囲を示しています。
(濃い砂岩が手の届く範囲。赤煉瓦が鍛冶作業出来る範囲を示しています。)
下側は限界まで間を放してみました。手の届く範囲が重ならなければならないので、1列分重なる3マスが最大となります。

f_a-1.jpg


またフォージとアンビルは、同じ階に無くても使うことが出来ます。
階が違っても、上図の作業出来る範囲にいればOKです。小さい家の場合は屋根裏に設置して、部屋内を広く使う事も出来ます。

f_a-2.jpg



屋根裏に隠したり、竈や井戸に見せたり。フォージの置き方ひとつ取っても、色々な方法があります。
自分の使い易い配置・飾り方等、工夫してみて下さい。



  1. UOにおける高さとは
  2. 内装アイテムの入手先
  3. 物を置くコツ
  4. 物が落ちる原理
  5. 灯りについて
  6. アイテムを染めるには ※より詳しい解説は → アイテムの着色について
  7. アドオンを染めるには
  8. フォージとアンビルの位置関係
  9. 並列配置
  10. 特殊アイテムとは
  11. 特殊並列
  12. ゴザと絨毯

  • 最終更新:2014-11-15 10:15:02

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